英語力ネイティブ並の日本人から、なるべく〇〇から教わりなさいと助言された理由

とある理由で海外を飛び回る超ビジネスマンでネイティブ並の英語力を持ったMさんから、英語勉強方法と言うよりは気をつけたいポイントについてアドバイスを頂いたのでその内容についてシェアしたいと思います。

スポンサーリンク

英語はなるべく同性から教わるのがいい理由

今まで考えた事もなかったのですが、そのMさん曰く英語はなるべく同性から教わるのが良いとアドバイスを頂きました。どういうことかと言うと、僕は男ですが女の人から英語を教わればその女の人のアクセントだとかワードを覚えてしまい「オカマになっちゃうよ」と、そういう事らしいです。

確かに日本語でも色々な人が色々なテンポやアクセント、話し方で日本語を話ています。個人的にはベースのない世界標準語が英語だと思っているのでどれが一番綺麗で良いといった話し方はないのですが、確かに女性のように知らぬまに話ている可能性もあるのかなと、、、もしそうだとしたら、ちょっと直してもいいのかなとも思います。

僕のイメージでは若い男はみな「fuck」「fucking」を多用して話ているイメージで、僕の友達もどちらかというと男が多め、「fuck off 」とか意味の分からないもでは「fucking beautiful」とか、とにかく「very」は使わずなんでもかんでも「fuck」を付けてしまっています。(笑)ただ、その方が普通に会話できるんです。

っということは環境次第で覚える英語も話し方も変わってくるのは明らかで、その中でも女性と男性の違いは意外にも大きいのかもと、、

英語が上達すればするほどその人の話し方は身に付いていくものだと思います。まだ聞き取るので精一杯だよって人は難しいですが、ある程度話す事が苦でなくなってきたのなら意識してもいいポイントなのかもしれません。

まとめ

このアドバイスを貰ってから意識して男と女の文章の作り方だったり、使うWord、テンポについて意識しながら聞いています。それだけでも一つ英語を聞く楽しみが増えて本当に良かったと思います。それと、異性と話すな!!ではなく、意識してみてもいいのかなって感じですね。

Mさん、面白いアドバイスありがとうございました。確かにそうだなと思ったみなさんも少しだけ意識してリスニングしてみてはどうでしょうか!?

c u guys^^

 

 

スポンサーリンク
おすすめの記事