英語で話すのが当たり前な時代になってきていると感じた出来事

たまたまコンビニであったちょっと微笑ましくもビックリした「自然に口から英語を繰り出す子供に出会った出来事」についてシェアしたいと思います。

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自然と恥ずかしがらず英語を口から出す子供

先日コンビニで5歳くらいの男の子に英語で話しかけられたので紹介しちゃいます。

支払い、、、(キツイよ支払い)がありコンビニに行きました。そこには5歳くらいの男の子がゴミ箱によじのぼって遊んでいたんです。5歳の男の子にしてみればゴミ箱も自分の身長より2倍くらい、ちょっとした冒険ですね。

そんな遊んでる男の子の横を通り過ぎる時こう話しかけてきたのです。

男の子
登れたよ〜

めちゃくちゃ可愛いと思いながらこう返します

ワレ
落ちたら怪我するから気をつけてね

すると、

男の子
may be

おそらくその男の子は「たぶん大丈夫だよ。」みたいな事を言いたかったんだと思います。それより英語で返ってきたこにビックリです。

さらに、一度ゴミ箱から降りゴミ箱の裏に身を隠してヒョコッと出て

男の子
Hello
男の子はもう英語でしゃべりたくてしょうがないんだと思います。
僕が住んでいる日本のなんでもない地域にもこんな子がいます。それも一切恥ずかしがらずになんの躊躇もなく英語で話しかける。こんな子が大人になる頃にはおそらく勉強なんてしなくても英語がペラペラ話せる人になってるだろうなーと。。。
日本の公用語が英語になることは少し想像しづらいですが、英語なんてみんな使えて当たり前の時代が必ず来ると思います。
この男の子はきっと中学、高校の先生より発音がよく、流暢に朗読し、リスニングで悩むことなんて一度もなく、英語で議論したならいとも簡単に先生の言い分を論破できる子になっているでしょう。(笑)
そんなとあるコンビニでの出来事でした。
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